テーマ:映画

映画「シドニー・ホワイトと7人のオタク」、アマンダ・バインズ!!

アマンダ・バインズも30歳となったそうで。。。 20代になってからは問題行動も多いようですが、 いかにもアメリカという陽性キャラ全開の アマンダ・バインズのドラマや映画は好きなのです。 「シドニー・ホワイトと7人のオタク」は、 そのタイトル通り、「白雪姫と7人の小人」を パロった青春学園ド…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン アンギラスはまるで吉村道明!

ハリウッド版「godzilla」の日本上映が近づいて、 旧作「ゴジラ」も続々と配信されてます。 そのなかのひとつ「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」を 視聴しました。 宇宙からの外敵、ガイガンとキングキドラを ゴジラとアンギラスの地球怪獣名コンビが迎え撃つ。 異変に気がついたゴジラから頼まれ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ムーヴィー・パレード 第三集 アナログ7インチ4曲入り

映画音楽のレコードに、 人気のある頃がありました。 今と違って、ボーカル無しのインスト曲中心。 それが、却って映画の1シーンをイメージさせるのでした。 まだ、アナログ盤の時代、シングルでは物足りない、 かと言ってLPはちょっと高価。 シングルと同じ7インチで回転数を33回転に落とし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

石原裕次郎主演映画 「嵐を呼ぶ男」を観た

日活作品がVODで次々と配信中で、 石原裕次郎主演の「嵐を呼ぶ男」を視聴。 有名な主題歌は、YOUTUBE等で聴いたことがあるのだけど、 映画そのものを観るのは、初めて。 歌の印象から爽快な青春モノ映画を想像していたのだけれど、 どちらかといえば、母親との葛藤がメインテーマ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画版「上を向いて歩こう」を観た!

日活全盛期の映画版「上を向いて歩こう」を VODで観ました。 歌のヒットを受けて作られた映画だそうです。 出演は坂本九、吉永小百合、浜田光夫 高橋英樹、渡辺トモコ  当時のかなり豪華なライン。 軽トラックの荷台に乗る坂本九と吉永小百合。 時代…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

3度も泣かされた「キミとボク」

7月11日は銀王号の命日。 「キミとボク」には、いい年をして3度も泣いてしまいました。 最初はWeb版アニメーション「キミとボク」で泪して。 映画を観て、またまた泪して。 そしてノベライズ版の文庫を読んで、 またまた泪が・・・・・。 ノベ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「キミとボク」淡々と、だから感じる(=^・^=)

猫のボクとキミの映画「キミとボク」 地元浜松でも上映が開始されたので観てきました。 場所は浜松シネマイーラ、かなり久し振り。 映画は淡々と、静かに進む。 だから、とてもそうだなって思える。 一度は譲った銀王号を取り戻しにくシーンで、 既に涙腺が緩んでくる。 劇的な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

米太? ではなくて、映画「本日の猫事情」

一見、米太のようですが、    ちょっと違う。 映画「「本日の猫事情」に登場の猫。 ストーリーもあるような、ないような、 飼い主さんと5匹の猫を追っている映画ですね。 猫を飼っている人や猫好きなら、 「うん、うん」と思うよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女工哀歌 低価格ジーンズの影には・・・

去年、英BBC放送でアパレル業界の問題を取り上げる番組を放送してました。欧米や日本等のアパレル業者の過酷な値段要求のため、中国やインド等の製造工場は年少の少女達に格安賃金、長時間労働を強いていると。 BBCはこれをひとつの犯罪行為としての視点から捉えていました。 日本でも○ニクロロから始まった、1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

青いパパイヤの香り ベトナムが舞台のベトナム語の映画

ベトナム系フランス人監督トラン・アン・ユンの映画「青いパパイヤの香り」。 ベトナムが舞台、言葉もベトナム語。 ただし、フランスのスタジオで撮影されたのでフランス製ベトナム映画。 10歳にしてメイドとして奉公するしかなかった少女ムイ。 その10歳と20歳を捉えたストーリーです。 セリフがと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フィリピンの女帝 ドキュメンタリー映画「イメルダ」公開

フィリピンのマルコス元大統領夫人 イメルダ、 3000足の靴を所有していた贅沢三昧が有名ですが。 http://www.imelda.jp/ 美貌と権力をほしいままにした「女帝」の生涯。 9月から上映公開されるようです。 マルコス以降の歴代大統領よりこの人ほうが有名なんじゃないのかな? …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フィリピンのファミリーコメディ映画 ANG TANGING INA

言葉のわからない自分でも理解できたファイリピン映画が、 ファミリー・コメデイ「ANG TANGING INA」。 結婚する度に旦那さんが早死に、 子供だけが増えて母一人、子だくさんという設定のコメデイ。 最後はバラバラだった家族に心のつながりができるというストーリー。 日本人からみるとちょっと見るのにつらいなあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コノウトリの歌 ベトナム側から描いたベトナム戦争

ベトナム戦争の映画というと目にすることが多いのが アメリカ視点のアメリカ映画。 「コノウトリの歌」はベトナム側から描かれた映画。 ベトナム戦争で従軍カメラマンとして多くの仲間の死を見ながら 生き残った「私」から語られる物語と現実のフィルムとを絡ませた セミドキュメンタリー的な映画で 唐突にエピソードが挟み込ま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more