浜松・東三河フェニックス 初戦は東京に逆転勝ち


東京悪夢のスタート…浜松に11点差ひっくり返された

 プロバスケットのbjリーグは6日、1試合を行い、2季連続プレーオフ準優勝の東京が今季初戦で浜松に73―81で敗れた。PG青木康平(28)の活躍などで第2Q終了時に9点差をつけたが、第4Q中盤に試合をひっくり返されて逆転負け。昨季まで高松を指揮した青木幹典氏(45)が新ヘッドコーチに就任したが、悲願の優勝へ向けて苦しいスタートとなった。

 東京は、第2Q途中で11点をリードする展開も、第4Qに逆転を許した。厳しい経済状況の影響で約1カ月前に運営会社が変更し、チームで本格的な練習を始めたのが5日前。最後はスタミナ不足が響いたが、一時はチームの存続さえも危ぶまれる状態だった。それだけに、急きょ指揮を執った青木ヘッドコーチは「とにかくコートに立てる喜びが一番。ここまでできたら勝てるチームになる」と前を向いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091007-00000036-spn-spo



浜松・東三河フェニックス
プロバスケットボールチーム浜松・東三河フェニックス


BJリーグも開幕。
地元、浜松・東三河フェニックスの初戦は
昨シーズンのプレー・オフ、ファイナル4で敗れた相手、東京アパッチ。

前半、特に第2Qはひどい出来だったようですが、
11点差をひっくり返して劇勝。
今日も勝って、まずは連勝スタートといきたいですね。

スポニチの記事が東京中心なのが・・・・。





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